平凡な日々

 
 でもそれが一番幸せ。
 

ありがたい

こた

土曜日。


いつも日本語学校に一緒に車に乗っけていってる小学生の体調が優れない、って言うので、突如、身体のメンテに行きたいと思い電話。





早すぎて誰もおらんかった。



8:30に開くって言うんで、8:30ぴったりに電話したらお馴染みの声。


カイロの先生は私の昔のボスの旦那さん。




「今日午前中早くに行きたい〜」


「いいよ、何時?」


「9時くらい!」


「9時〜、いいよ」


「あ、でもムスメと2人で」


「2人か」


「今から出て行ける!」


「オッケー、じゃあ9時前には来てよ」





そんな会話で8:50に2人で急遽入れてもらった。



そういう風にいきなり押しかけて、ムスメと合わせて体のメンテしてもらった笑笑。




有難いわ〜。次の患者が待つ中



「渡すものがあるからちょっと待って」








まーつーたーけー。




彼の知り合いは松茸採りのプロらしく、それを商売にしてるらしい。





無理して急遽入れてもらい、しまいには松茸まで貰って帰ってきて








早速松茸ご飯〜。








美味しすぎ💕





前のボスが今でも家族のように私たちと付き合ってくれてるって、本当に有り難く幸せものだわ〜。